さとふる能勢町へ

のせむすび

「 塩こうじ入りたまご焼き 」

塩こうじ入りたまご焼き
材料
たまご お好きな個数
てっぺん糀工房の塩こうじ たまごの10%未満の量

 

たまごを割りほぐし、たまごの10%未満の量の塩こうじを入れて、混ぜ合わせる。

玉子焼き器(またはフライパン)にサラダ油を熱し、たまご焼きを作る。

塩こうじは焦げやすいので注意!

ふっくら、柔らか!

冷めても美味しいから、お弁当にぴったりな【塩こうじ入りたまご焼き】のできあがり!

てっぺん糀工房 代表 谷口 恵子(写真左)
てっぺんこうじこうぼう たにぐち けいこ

糀との出会いのきっかけは、2014年の町おこし。「最初は仕方なくやり始めたんです」そう照れくさそうに語る谷口さんは、2017年に工房を立ち上げ、本格的に糀づくりを開始。 「どのような環境で作られたお米か、自分が見て知っているものだけを自信をもって使いたい」と、工房裏で育てられたキヌヒカリのみを使用するなど素材にもこだわっています。 谷口さんや工房のスタッフさんらの愛情を一心に受けた「糀」は、作るというよりも「育てる」よう。てっぺん糀工房さんの愛とこだわりがたっぷり詰まった「糀」をぜひご賞味ください。

能勢町ふるさと納税のお礼品のご紹介

塩こうじ入りたまご焼き

【無添加調味料】大阪能勢の塩こうじ3点セット(塩・にんにく・たまねぎ各250g)

添加物を一切使わない旨みたっぷりの塩こうじ。素材の美味しさを引き出す万能調味料です。
ふるさと返礼品詳細
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「のせむすび」は、能勢町で生活する人々の暮らし方や仕事ぶりなどを取材し、大阪のてっぺんから様々な情報を伝えるメディアです。
今まで知らなかった能勢の人やモノに出会い、新しい価値が広がり、この地に幸せな循環が生まれますように。

のせむすび

能勢町は大阪府の最北端(てっぺん)に位置する人口9500人の町です。美しい棚田や樹齢千年以上の大ケヤキ、浄瑠璃やだんじりなど、先人から受け継いできた自然環境や伝統文化が残っています。
大阪・京都・神戸から1時間程で行ける、都会から一番近い里山です。

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